改めて巻頭特集「大人の女性は快感を知っている」を読んでほしいと思います。「夫が病気になり、する意欲を失っています。私は『(勃たなくても)指と舌と言葉があるでしょう』と言っているのですが」(67歳)、「クンニリングスを1~3時間してもらう。カミソリであそこの毛を剃ってくれるのも楽しくてうれしい」(63歳)、「彼が絶頂に向かう気配を感じて、自分でクリトリスに触れリズムを合わせるとオーガズムが」(60歳)といった読者のコメント一つひとつに人生の重みを感じませんか。

カプセルホテルの競合はタクシーだ。終電がなくなった、さてどうするというときに、タクシーで帰るのか、それともカプセルホテルに泊まるのか。その時、人が本当に求めていることは何か。安眠なのだ。ぐっすり眠れるかどうか。きっと、タクシーで帰るより安くて家で寝るのおなじくらいよく眠れるカプセルホテルがあったら使いたいはずだ。


昔の話だが、航空会社の競合は電話だった。もし、電話が全世界に普及し、いつでも会話できるようになったら飛行機に乗って出張する機会が激減するだろうと考えらていた。だから航空会社の競合は電話だったのだ。


ユーザが「本当」に求めていることは何かを考えぬくことが大切だ。競合のソフトウエアが新機能を追加したからといって、自分のソフトに同じ機能を単純に追加しても意味がない。なぜ競合ソフトはその機能を入れたのか?その機能を使うことでユーザはどう感じるか。遠回りかもしれないが本質を考えることでよりよい製品になってくものだ。

日本の企業でよく見かけるミーティングの形態

・終わりの時間が決まってないミーティング
・ミーティングにたくさんの人が来るが一言も話さない人がいる
・時間が余ったら別のことを話し始める
・定例ミーティングで埋め尽くされたスケジュール

これらは人件費の無駄に他ならない。
ミーティングは仕事のスピードを殺す。

外資系企業や、スタートアップ企業では以下のようなルールを設けている。
・ミーティングの24時間前にアジェンダを共有
・数分でミーティングを片付ける
・ミーティングに不必要な人を連れてこない
・ミーティングに禁止期間を設ける
・トピックがあり次第即会議

例えば、Googleではノーミーティングデイ、ノーミーティングウィークを実施中。

全然問題無かった。

tataraseitetsu:

taro-yano:

クジラ、こーんなにおおきかった。

happywing reblogged non117:

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クジラ、こーんなにおおきかった。

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(Source: kasmi-nuko, via motomocomo)